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ゲレンデまで0秒スタート。白馬 八方尾根 ヒュッテ白い小屋

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ヒュッテ白い小屋


〒399-9301 長野県北安曇郡白馬村北城4254
TEL.0261-72-3180


アクセス

ビル外観

電車の場合

JR大糸線白馬駅下車、車で約7分。(約3km)

自動車の場合

上信越自動車道長野インターチェンジから約47km。

長野自動車道豊科インターチェンジから約50km。




※専用駐車場50台
ビル外観
※八方尾根ゴンドラリフト《アダム》 八方駅を目標に来てください。
100mほど手前に右記の入り口の看板があります。











F駐車場3段目自動車で坂を登れないお客様は、
右写真の矢印の場所(F駐車場3段目 6台分)に
止めて下さるようお願いします。


周辺ガイド

>黒部ダム

黒部ダム

日本を代表するダムの1つであり、富山県東部の黒部川上流に建設されたアーチ式コンクリートダム。発電に利用する水を確保することを主目的として関西電力によって建設された。ダムの高さ(堤高)は186mで日本一を誇り、現在でも破られていない。総貯水容量は約2億tで北陸地方屈指の人造湖黒部湖(くろべこ)を形成する。総工費は建設当時の費用で513億円。これは当時の関西電力資本金の5倍という金額である。作業員延べ人数は1,000万人を超え、工事期間中の転落やトラック・トロッコなどによる労働災害による殉職者は171人にも及び、いかにダム建設工事が苦難を極めたのかがうかがえる。
前述のように、「黒四ダム」の別称もあるが、関西電力では、あくまでも「黒部ダム」であるとしている。また、日本ダム協会によれば、「黒四ダム」の名は仮称として用いられ、後に正式名称が「黒部ダム」と決められたとしている。完成時には世間一般に黒四ダムと呼ばれていたが、最近では黒部ダムと呼ばれるようになっている。


八方尾根火祭り

2018年2月23日(金) 第48回八方尾根火祭り

参考 2017年2月20日(金)第47回八方尾根火祭り

会場:白馬八方尾根スキー場、名木山ゲレンデ特設会場
時間:18:30開場(予定)
下記は2015の内容です。
■お楽しみ大抽選会
豪華賞品が当たる抽選会や、地酒の振舞いや鏡開きなど、祭りムードを盛り上げるおもてなし企画も多数。
■日本アルプス白馬八方太鼓演奏
地元、白馬八方太鼓による力強い演奏を披露。太鼓の響きと奏者の熱気に魅了される。
■デモンストレーション滑走
常にスキー界のトップクラスに位置する八方尾根スキー・スノーボードスクールによる滑走は見事。

■たいまつ滑走
夜のゲレンデを大勢のたいまつを持ったスキーヤーが滑り、神秘的な空間を演出。
■打上げ花火
八方尾根の夜空を彩る盛大な花火は必見!雪と火が織り成す、冬ならではの祭典を五感で楽しめる。


長野灯明まつり

第15回 長野灯明まつり NAGANO TOUMYOU FESTIVAL
 平成30年2月7日(水)〜12日(月)
 会場 善光寺〜長野駅東口 (長野市)   

長野灯明まつりは、長野オリンピックの開催を記念し、2004年から装いを新たに始まった祭りです。オリンピックの「平和を願う精神」を後世に遺してゆくため、世界に向けて「平和の灯り」を力強く発信しています。善光寺を、五輪の色にちなんだ光で照らす「善光寺・五色のライトアップ」善光寺参道に平和への想いが込められた光のアートが並ぶ「ゆめ灯り絵展」大きな光と小さな光を灯して、世界の平和を祈ります。


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ヒュッテ白い小屋

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